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| YELLOW(初回生産限定盤)(DVD付) |
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アーティスト |
電気グルーヴ |
| レーベル |
KRE(SME)(M) |
| 発売日 |
2008/10/15 |
| おすすめ度 |
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| 参考価格 |
3,360円(税込) |
| 価格 |
- |
| 発送可能時期 |
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| 曲目リスト |
| ディスク1 |
| 1. |
Mojo(CM mix) |
7. |
ア.キ.メ.フ.ラ.イ. / A. Ki. Me. Fu. Ra. I. |
| 2. |
No.3 |
8. |
The Words |
| 3. |
さんぷんまるのうた / Sanpunmaru No Uta(Album mix) |
9. |
湘南アシッド / Shounan Acid(Album Edit) |
| 4. |
Mole~モグラ獣人の告白 / Mole~Confession of Mole Man |
10. |
Area Arena |
| 5. |
どんだけ the ジャイアント/Dondake the Giant |
11. |
Fake It! |
| 6. |
Acid House All Night Long |
| ディスク2 |
| 1. |
Mr.Empty(DVD) |
4. |
モノノケダンス(DVD) |
| 2. |
ズーディザイア(DVD) |
5. |
少年ヤング(DVD) |
| 3. |
半分人間だもの(DVD) |
6. |
Cafe de 鬼(顔と科学)(DVD) |
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| カスタマーレビュー |
大人な2人 |
| 2008/12/14 3人中、3人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 |
| 昔と比べること自体もう意味がないかなと感じる最近の作品。電気は完全に完成形でしょう。言ってしまえばcapsuleとかはまだまだこれからかなという音に感じます。それだけ期待もありますけどね。エレクトロポップな電気、大好きです。ぶっ飛んだ電気はライブで楽しむのがベストかな。 |
J−POP以上に地味な気が・・・・ |
| 2008/11/05 24人中、11人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 |
前作J−POPが地味な音数少なめのミニマル路線だったので、今回は前作とうってかわってカラフルなジャケだし、弾けたものになるのかと思いきや、今回もこれまた地味な出来。かつてはテクノといえば電気が代名詞だったが、最近ではその看板も中田ヤスタカに奪われつつある現在、大御所の出方が気になるところだったが、あえてこの潮流に距離をとっているのか、かなり卓球氏の趣味に走った地味な出来で、古くからのファンにはもうこのシンプル路線は正直簡便してくれってところでしょうし、新たなファンにはキャッチーさがなく、どちらの層にもいまいち物足りない出来ではないでしょうか。さすがに90年代の頃の感じに戻れとは言わないが、ピエール瀧の存在感のなさも気になるところ。ほとんど卓球のソロに瀧の声が少し使用されている感じで正直電気グルーブのアルバムとして出す意義があまり感じられない。作品的にはかつての90年代前半のUKアシッドハウスの要素が目新しいところだが、あの当時のような派手さがない。全体的に悪くはないが、何か物足りない・・・というのが正直な感想ではないでしょうか。彼らも大人になったということか。あんまり大人らしくこじんまりとまとまって欲しくはないんだが。
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微妙です〜 |
| 2008/10/27 11人中、3人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 |
| これならJ−POPの方がインパクトあったのでは…昔のTODD TERRY的な音とかも良いのですが何となく有りがちなソリッドな昔のアシッド テクノ うーん自分は何か電気らしいとは感じませんでした。ただDVDは最高でしたね。中田ちゃんレクイM ま、どっちもハマったんですけどね |
2タイトルに分けてりリースする理由がない |
| 2008/10/19 22人中、6人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 |
J-POPと同時に作成されたトラック。歌の割合が少なく、よりクラブ向けの仕様になってる点を除けば音楽の方向性は変わらない。
J-POPを二枚組みにしてDisc2でリリースするべき内容。
卓球の♯2♯3を2度に分けて出すようなもの。 |
自宅で聴くのには向かないな |
| 2008/10/19 32人中、5人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 |
前作「J-POP」がド真中だったのですが
今作は、さらにスタイリッシュにクール化され
クラブで聴かされるには、かなりいイイですが
自宅で聴いてると
だんだん眠たくなってきてしまうという
聴く場所を選ぶCDです。
卓球氏のDJプレイ音源をそのままCD化したような印象。
いつものアホ歌詞で瀧の印象づける部分がほとんど無く
古くからのファンとしては
ちょい残念。
試聴して購入はやめた。 |
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