|
|
| ASUSTek ノートPC EeePC 901-X ファインエボニー EeePC901-X FE |
 |
メーカー |
ASUSTek |
| 発売日 |
2008/07/12 |
| おすすめ度 |
 |
| 参考価格 |
59,801円(税込) |
| 価格 |
- |
| 発送可能時期 |
|
|
|
     |
 |
|
|
|
| Amazon.co.jp 商品紹介 |
初代Eee PCの便利さを更にバージョンアップ ●液晶サイズが7インチから8.9インチ画面に変更、1024×600表示可能、さらに新規搭載の圧縮表示機能を行えば1024×768の表示も可能。 ●従来のシステムドライブ4GBに加えデータドライブ8GBを標準搭載(SSD)合計:12GB 大容量。 ●最新のIntelモバイルCPU「ATOM」を搭載(1.6GHz、HyperThread対応)。 ●無線環境を充実させ、IEEE802.11b/gに加え「11n」にも対応(理論値:11gの5倍)。さらにBluetooth機能も標準搭載。 ●搭載メモリーを「512MB」から「1024MB」へアップ(最大2GB搭載可能)。 ●DVD再生ソフトInterVideo製「WinDVD」を標準搭載。 ●USB接続のDVDドライブを用意すれば、手軽にDVD観賞可能。 ●130万画素のWebカメラを標準装備。 ●ビデオをチャット可能なSkypeも標準搭載。  Easy, Excellent, Exciting ●Windows XP Home SP3 搭載。 ●MS Office互換ソフト「StarSuite8」標準搭載。 ●ビデオ・チャットが可能なSkype搭載。 ●20GBオンライン・ストレージサービス。 ●耐衝撃性を備え卓越した機動力。 ●耐久性、衝撃に強い「ソリッド・ステート・ドライブ(SSD)」採用。 どこでもネットに繋がる楽しさ ●1.1kgのコンパクト・デザイン。長時間スタミナバッテリー採用(6Cell/4.5時間)。 ●豊富な接続性(有線/無線LAN11n)、Bluetooth搭載。 ●130万画素WEBカメラ搭載。 ●ステレオスピーカー採用。 8.9インチ液晶採用の「コンパクト・デザイン」&「スタミナバッテリー」 ???Eee PC 901 は 8.9インチ液晶採用「コンパクト・デザイン」。また、6セルバッテリーを標準搭載し、長時間動作可能。持ち運びしやすく、出張や移動に便利。 20GBのWebフリー・スペースであなたのファイルをいつでもどこでも共有 ???20GBのオンライン・ストレージ・スペースを提供。ユーザーフレンドリーなファイル管理システムを採用し、デジタルライフを、いつでもどこでもグループ・シェアリング可能。 耐久性、衝撃に強い、ソリッド・ステート・ドライブ(SSD)採用 ???突然の振動や衝撃は、もはや問題では有りない。信頼性の高いソリッド・ステート・ドライブ(SSD)なら、耐衝撃性と信頼性を、手にすることができる。 スーパー・ハイブリッド・エンジン(Super Hybrid Engine) ?「Super Hybrid Engine」でユーザーがプロファイルを選び、CPUの駆動周波数や電圧、液晶の輝度を調節し、システムのノイズや消費電力を抑え、システムパフォーマンスを最大限に活用することができる。 |
|
|
|
| カスタマーレビュー |
簡単な作業には最適 |
| 2009/06/04 0人中、0人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 |
SSDとHDDの違いというのは軽作業しかしていないのでイマイチ、ピンと来ていないのですが、動作音も静かだしキーボードもこの大きさのクラスだと打ちやすい部類に入ると思います。
画面は解像度が低めなので文字が大きくて結果論的に見やすいという感じですが、作業スペースはその分狭いので、それを分かって買うのであれば問題もないかと思います。
電池も持ちますし良い品だと思います。 |
人を選ぶが、ハマればベスト |
| 2009/05/15 0人中、0人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 |
Atom系ミニノートは、各種メーカー/ベンダーの思惑と制約から性能的に横並びで、どれを選んでも同じ…などと言われていますが、EeePC-901系の身上は、他に類を見ないバランスにあります。
8.9インチLCD/A5クラスでは唯一の、6セルバッテリーとフルソリッドステート・ゼロスピンドルという「パッケージングの妙」から来る絶妙な取り回しは、ヘビーモバイラーが望む理想形の一つにかなり近いところまで肉薄している、と言って過言ではないでしょう。
逆に、こういった取り回しのバランスに重きをおかない方は、中途半端なサイズと扱い難いストレージ構成のデメリットばかりが目に付く、いびつなマシン…と結論されるかもしれません。よくも悪くも人を選ぶ、ニッチな製品であることは確かです。
既に皆さんが書かれている通り、901-XはSSDの構成がやや特殊(Cドライブが4GBしか無い)であるため、現状では出荷状態のままWindows UpdateをかけるだけでCドライブがほぼ飽和してしまうという問題があり、容量削減や再インストール方法などのtipsもネット上には出回っていますが、いずれも本質的な解決にはならない点がやや厳しいかと思われます。
もっとも、この点も現在ではBuffaloのSHD-ES9Mを追加投資するだけで簡単に解決することができるため、現実的に(初期の)901-Xを使ってゆくには、いまや必須と言って良い拡張手段かと。
SSDをSHD-ES9Mに換装し、メモリを2GBに増設(差し替え)した901-Xであれば、Windows XPのみならずVistaや7(β/RC)さえ普通にインストールして動作させることができますし、各種Linuxディストリビューションも普通に動作する素直なハードウェア構成ですので、好みのOS環境で安価にゼロスピンドル・モバイルPCを設えるには、絶好の製品と言えると思います。
残念なことに、2009年5月現在のASUSの動向では901系は終息となりつつある模様で、この絶妙なパッケージングの製品の入手も、ごく近い将来のうちに困難となるようです。入手されるなら、後継の901-16Gであればまだ新品で手に入る今が、最後のチャンスかもしれません。 |
カスタマイズで能力200%発揮 |
| 2009/01/24 2人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 |
自己責任になってはしまいますが、Cドライブ・Dドライブともに
Buffalo製のSSDに変更してメモリーも2GBまであげて使用しています。
容量不足も解決し、現在、C側にVista、D側にWindows7をインストール。
どちらも起動時間40秒弱、バッテリー駆動時間は約5時間です。
もう楽しくて手放せない愛機になりました。
みなさんもカスタマイズで自分の愛機に仕上げてみては? |
強制終了 |
| 2008/12/26 8人中、4人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 |
バッテリー使用中、急に画面が真っ暗に…
バッテリー切れかと思いアダプターをさしても動かず。
やむ負えず強制終了して再び起動してもパスワード入力画面で動かず…
もう一回強制終了でなんとか起動にいたりましたが、大丈夫なのか心配です。 |
改造できるので一押し |
| 2008/12/21 4人中、2人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 |
| 2008年8月に購入して4ヶ月になります。確かにSSD 4Gには相当苦労しましたが、B社のSSD MLC 64Gを入れてさらに16GのSDHCをハードディスク化したので合計4+64+16=84GのSSDマシンになりました。さらにメモリを2Gに変更して今はサクサク動きます。EeePCはその後新機種がいくつも出て選択の幅が広がったけれど改造の自由度を思えば今でも901-xが一押しです。事実、改造した自分のマシンは901-x 16Gよりはるかに容量が多く、普通の小型ノートパソコンとして使えます。S101は画面が大きくて魅力的だけれど16Gでは不満が残るでしょう。S101の大容量版(16+64とか)が出ればおそらくそれが本命でしょうが。 |
|
|
|
|
|