|
|
 |
|
|
 |
|
|
 |
 |
当サイトはリンクフリーです。 よろしければ下記バナーをお使い下さい。

|
|
|
|
|
| Fate/stay night (7) (角川コミックス・エース 150-8) |
 |
著者名 |
TYPE-MOON/西脇 だっと |
| 出版社 |
角川グループパブリッシング |
| 発売日 |
2008/08/26 |
| おすすめ度 |
 |
| 参考価格 |
567円(税込) |
| 価格 |
567円(税込) |
| 発送可能時期 |
通常3〜5週間以内に発送 |
|
|
|
|
|
|
|
| カスタマーレビュー |
ついに始まるコミック版Fate |
| 2008/09/05 2人中、2人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 |
原作ユーザーにもアニメ視聴者にも馴染み深いFateルートから、ついに新展開、UBWルートへの移行が始まりました。 これを待ってました。原作でもとうとう描写されなかった慎二についての補完があり、個人的には大満足です。 次巻から始まるであろう、アニメ視聴者にとっては未知のFateワールドに期待します。 |
ようやく面白くなってきた |
| 2008/08/27 8人中、4人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 |
今までセイバールートを描いてました。原作をやった自分としてはセイバールートのダイジェストを見ているような感じで微妙でした。 だが今巻は違います、確かにライダーに宝具を使った所までは原作のセイバールートとなんら変わりません。しかしその後の展開がよいです。何故ならライダー亡き後すぐにバーサーカーに殺されるはずの慎二がまさかの生還を果たしました。また慎二の幼少時の回想シーンで慎二は桜の誕生日祝いにケーキを買ってくるなど昔は桜に対してかなり優しい面が垣間見えました。 まぁこれは間桐家の真の後継者が桜だと慎二が知る前のことですが…
しかもこの時点でライダーの真のマスターが桜だと判明します
更にこの後、士郎はキャスターに令呪を奪われセイバーを奪われてしまいます。この出来事は遠坂ルートでのイベントです。
このような原作ではない展開があってこその漫画です 原作をただ漫画しただけでは普通に原作をやった方がいいですしね
今後もメインはセイバールートでしょうが今回のように原作にはない展開やセイバールートに他のルートの要素などを加えて物語を進めるのなら今後も見る価値はあります
ぜひ頑張ってもらいたいです |
祝・ワカメ生還 |
| 2008/08/24 1人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 |
セイバーは宝具を解放しライダーを討ち取るも、翌朝、来襲したキャスターに令呪もろとも士郎の下から奪われる。 事態を受けて動き出す凛、イリヤ、監督役の言峰。 そして、サーヴァントを失った士郎に為す術はあるのか。 聖杯戦争は、無限の剣製へと展開する・・・。 …のかな?現段階では、どこに落ち着くのか、先が見えません。ライダー退場で落ち着いたかに見える慎二も、この展開だとまだ油断できません。それとも、天の杯まで行ってしまうのでしょうか。黒桜? さらに突き抜けて、ホロウまで…? 少し感想が走りすぎました。8巻が楽しみです。 |
|
|
|
|
|