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| ヨーヨー・マ プレイズ・モリコーネ (完全生産限定盤) [Bonus DVD] |
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アーティスト |
ヨーヨー・マ |
| レーベル |
ソニー・ミュージックジャパンインターナショナル |
| 発売日 |
2004/10/20 |
| おすすめ度 |
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| 参考価格 |
2,730円(税込) |
| 価格 |
- |
| 発送可能時期 |
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| 曲目リスト |
| ディスク1 |
| 1. |
Gabriel's Oboe |
12. |
Ecstacy of Gold from The Good, The Bad and The Ugly |
| 2. |
The Falls |
13. |
Main Theme from Casualities of War |
| 3. |
Playing Love from The Legend of 1900 |
14. |
Death Theme from The Untouchables |
| 4. |
Nostalgia from Cinema Paradiso |
15. |
Journey from Moses |
| 5. |
Looking for You (Love Theme) from Cinema Paradiso |
16. |
Main Theme from Moses |
| 6. |
Malena :Main Theme |
17. |
Main Theme from Marco Polo |
| 7. |
A Pure Formality:Main Theme |
18. |
Dinner |
| 8. |
Deborah's Theme from Once Upon a Time In America |
19. |
Nocturne |
| 9. |
Cockeye's Song from Once Upon a Time in America |
20. |
Playing Love from The Legend of 1900 (A piece for cello and piano) |
| 10. |
Main Theme from Once Upon a Time in America |
21. |
Gabriel's Oboe from The Mission (A piece for cello and piano) |
| 11. |
Main Theme from Once Upon a Time in the West |
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| カスタマーレビュー |
音から受け取ったメッセージ |
| 2005/04/19 1人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 |
紡ぎだされる音のカケラから、慈愛がにじむ。 ほわりと薫りが、辺りにただよう。一曲目を聞いた瞬間に、そう感じた。 彼の音は、穏やかで暖かで、でも時に静かに狂気を奏でる。 人の悲喜が細やかに浮き上がる。 でも最後には、大きな抱擁が。 久々に気に入りました。 お勧めします。 |
DVDにも“マエストロ”モリコーネが出演 |
| 2005/02/02 3人中、2人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 |
この限定盤をお買いになる方が気になるのは、ボーナスDVDの内容でしょう。 「ヨーヨー・マ プレイズ・エンニオ・モリコーネ」と題された10分のドキュメンタリーが収録されています。2003年に行われた録音の記録映像で、ヨーヨー・マはもちろん、エンニオ・モリコーネの姿もふんだんに登場します。ヨーヨー・マへの演奏指導、楽譜を前にしてのアレンジや打ち合わせ、タクトを振る場面など。分厚いメガネをかけ、首からもう1つメガネを下げた巨匠の姿は、モリコーネ・ファン必見です。バックを務めるローマ・シンフォニエッタの面々も、昨年の来日公演に参加したメンバーが多く見られます。演奏されている曲は「ガブリエルのオーボエ」「黄金のエクスタシー」「デボラのテーマ」などです。南カリフォルニア大映画学科に所属する生徒が作った短編4本は、このCD収録曲に映像をつけたもの。ビデオクリップ風あり、不条理短編風あり。本当にオマケ的なものですが、個人的には1本気に入った作品がありました。 本体CDも、エンニオ・モリコーネがプロデューサーとしてクレジットされているだけあって出来も出色。単なる企画モノに終わらず、見事なコラボレーションを繰り広げています。ずっと付き合える愛聴盤になりそうな1枚です。 |
Dinner |
| 2004/10/08 9人中、5人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 |
| 素晴らしい曲ですね。サラ・ブライトマンが歌ったことによって、モリコーネが再発見されているように思います。店で視聴した時は涙がでそうになってしまって困った。ヨーヨーマというよりモリコーネの楽曲の良さです。ただ、モリコーネの曲は本当はまったりとしたものでなく、天上的な透明な美しさだと思うのですが・・・。そういう演奏がでてくることを期待してます。 |
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