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| ポケットモンスター プラチナ 公式完全ガイドブック |
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著者名 |
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| 出版社 |
エンターブレイン |
| 発売日 |
2008/10/09 |
| おすすめ度 |
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| 参考価格 |
1,260円(税込) |
| 価格 |
1,260円(税込) |
| 発送可能時期 |
通常24時間以内に発送 |
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| カスタマーレビュー |
マップ部は万人向け、データ部は玄人向け |
| 2008/11/11 0人中、0人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 |
マップ部のポケモンの出現率は二重丸、丸、三角、黒三角、バツの5段階で示されています。
アイテムの落ちている場所は見やすいように大きいアイテムボールのイラストが描かれています。
マップ上の敵トレーナーは線でマップ枠外の名前を繋げて分かるようにしてあります。
ジムリーダー、ライバル、ギンガ団幹部、四天王は出してくるポケモン、フロンティアブレーンは出してくるポケモンとそのポケモンの覚えている技の一部が分かるようになっています。
ダイヤ・パールでは野生で出てプラチナでは出てこないポケモンがまとめて書かれていないのが残念です。
覚えることができる技や特性からポケモンを逆引きできるデータ部は便利です。
図鑑部分はポケモンごとにどの方法でどのレベルでどの技を覚えるか分かり、グラフでパラメーターの大雑把な成長率が分かります。
但し、ポケモンごとのページに技の威力、命中、PP、直接か否か、効果範囲は書いてありますが細かい説明は書いていないので大体の技がわからない素人は技リストで別に技を調べなければならない分、若干面倒かもしれません。 |
小学生には丁度いい! |
| 2008/10/17 5人中、4人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 |
子どもと本屋さんへ行き、4冊の見本を見比べました。
アドベンチャーガイドでは、落ちているボールやトレーナーの位置が判りやすいです。
子どもによれば、DPと少し違う所もあるそうで、確認しながら進めています。
ポケモンずかんは、初めに50音順リストがあり、その後、番号順に掲載されています。
子どもは、こいうことには詳しく、検索しなくても、当たりをつけて開いています。
進化の囲みの中にも、イラストがあるので、何Lvで何がどう進化するのか、一目瞭然。
子どもの説明が良く判ります。
オスメスの違いのイラストはちょっと小さくて見にくいのですが、文字を読んで理解しているようです。(ひらがなばかり)
逆引わざリスト、逆引とくせいリストも引き方を教えたら、便利だとよく使っているようです。
国語辞典より活躍しています。引き方もこちらで覚えられそうです。
もちろん巻頭のスペシャルシールも大喜び!
不慣れな私でも、この本で調べれば子どもの質問に答えられるので、満足しています。
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CPに問題あり |
| 2008/10/10 16人中、11人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 |
ダイヤ・パールの時の図鑑が紙質の関係でかなり重くそれだけで使いづらさ倍増だったのが紙が変更になり、軽くなりました。ただしページ数も増えている気はしますが。
攻略部は割と使いやすいものの図鑑が致命傷につかえないのがここの攻略本の欠点でしょう。私はすでにダイヤをプレイしているので、攻略部は全く使いませんでしたが、初めて使う人には攻略部はおすすめできます。
それに、巻末のポケモンデータは非常に参考になります。
おまけのポケモンチェックシートもマメな人には役立つでしょう。
シールまでついて楽しさが増えました(私はいらないけど・・・)。
しかしながらこれで1300円近いって言うのは微妙です。図鑑があれだけつかえないことをかんがえると割高のような気がします。図鑑が使えない一番の理由は覚える技の技に関する説明がないところ。
もちろん別に調べればすむ話ですが、これがめんどくさい。
お金に余裕があるなら補完用に買うのもアリですが、どうにもCPの問題で大プッシュするという気にはなれません。
また、紙が変わって軽くなった分、印刷の関係(印刷を刷る紙の関係でしょう)すこし全体的に色が薄めでインパクトに欠けます。これはずっと眺めるのでなく、たびたび調べものをしようという性質のものである以上欠点であると私は判断します。 |
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