|
|
 |
|
|
 |
|
|
 |
 |
当サイトはリンクフリーです。 よろしければ下記バナーをお使い下さい。

|
|
|
|
|
| ジョウネツ |
 |
アーティスト |
加藤ミリヤ/加藤ミリヤ loves m-flo |
| レーベル |
ソニー・ミュージックレコーズ |
| 発売日 |
2005/09/21 |
| おすすめ度 |
 |
| 参考価格 |
1,223円(税込) |
| 価格 |
1,223円(税込) |
| 発送可能時期 |
通常3〜4日以内に発送 |
|
|
|
| 曲目リスト |
| ディスク1 |
| 1. |
ジョウネツ |
3. |
My sorrow |
| 2. |
ONE DAY(夜空 Remix)(加藤ミリヤm-flo) |
4. |
ジョウネツ(take 2 Remix) |
|
|
|
|
|
|
| カスタマーレビュー |
すばらしい! |
| 2008/11/10 0人中、0人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 |
過去にヒットした曲をサンプリングすれば誰でも売れる訳ではない。
彼女はアーティストではなく商業タレントなのだから、その作品についてオリジナルがどうこう言う批判は当たらないと思う。
日本人には、古来から異文化を模倣し独自のものに昇華させることに長ける性質がある。
それは同時に、そういったモノを抵抗なく受け入れる精神がある。
彼女のアルバムがオリコン1位取れることが、日本にまだその精神が生きていることを証明しているといえるだろう。 |
UAにとっても有益でしょ♪ |
| 2007/07/07 0人中、0人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 |
◆UAに対する敬意と恩返しの気持ちがこもった曲です。 UAの『情熱』の歌詞を上手に散りばめながら、時に真逆の事象を現してみたり、UAの『情熱』好きの私はニヤリとしちゃいました♪ ◆かつてJ.S.バッハは、先輩であるクラヴィーアの大家ブクステフーデの影響を受けて育ち、彼の『ラ・カプリツィオーザ』を下敷にして『ゴルトベルク変奏曲』を書き上げた。 ◆そして現代、加藤ミリヤは先輩UAの影響を受けて育ち、彼女の『情熱』を下敷にして『ジョウネツ』を書き上げた、と♪ ◆ブクステフーデとバッハの間には半世紀の差があるが、現代は高校生の姉と中学生の妹が聴いている音楽は異なっていることも珍しいことではないから、UAと加藤の世代差は彼ら2人の巨人より大きいかもしれない。 ◆バッハからブクステフーデに関心を持つクラシックファンがいるように、この『ジョウネツ』によって加藤からUAに遡るファンもいることだろう。 ◆「二人を繋ぐこの情熱」の二人とは、UAと加藤をも意味しているのではないか?なんて、『情熱』と『ジョウネツ』を交互に聴き比べながら、思った次第☆ 一部の心の狭いファンが、二人を繋ぐことのショウヘキとならないことを祈る。 |
愚かなまでのチャチさ |
| 2005/11/08 27人中、15人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 |
もう、無理。 ‘書きたい思いがたくさんあった。’とテレビで明言するという コトは、歌詞に比重を置いているというコトで、言い替えれば 歌詞に注目してください。とか 歌詞に期待してください。とかそういう意味合いからくるわけですよね。 でも、なんですか?これ。わらわっせないで! 彼女の場合、詞を書きたい!というモチベーションと詞を書く上での能力に 著しいズレがあるのです。本当に愚かで、意味もないくだらない ただの、ぼやきを淡々と並べ、どこにでもあるような恋愛系の歌にして、 さも、意味があるかのように見せている、一切無意味な駄文です。とくに「ジョウネツ」の場合、UAによる歌詞が間に入ると言う、一見自虐とも 思える行為を「あたらしいだろ?」と、言わんばかりにやってのけています。 UAによる、オリジナリティーの塊といえる詞と比べられることによって 加藤ミリヤの、愚かなまでのチャチさを開陳している格好です。哀れです。 「シングルがスマッシュヒット」 「女子高生のカリスマ」 「立ち上げたブランドが成功」 「リアル」 と言った漠然とした、実体のない、賞賛のされ方しかされてない っていうコトは、もうそーゆーコトなんですよねぇ。。 歌唱力にしても、あるかないか分析する以前に、無難すぎてつまらなく、 物足りないデッス。一昔前なら個性的とうたわれたやも知れませんが こういった歌唱法、スタンスの女性シンガーなど、わんさと居るので もう不要です! コレから彼女の時代らしいですが、このアルバムの後、彼女は どうするつもりなのでしょうか。。 もう、どうでもいいです。はい 自滅で |
この曲はやっぱり… |
| 2005/11/05 15人中、13人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 |
UAの「情熱」は私にとってかなり思い出深い大好きな曲なのですが 聴いてみて“悪くはないけれどこの曲はやっぱりUAじゃないと…” と感じました。でも大胆で斬新なサンプリングは面白いし 切ない感じもよく出ていると思います。加藤ミリヤさんはただ歌が上手いというより何か人を惹きつけるような 天性のものを持った人で、独特な声・雰囲気が魅力です。 “何か気になる…”という感じ。歌は上手くてもそれがなかったら また聞きたい!とは思えなかったりするのでこれは魅力的です。 とてもお若いので将来性も感じます。 今回は“あえてこの曲でなくてもよかったのではないか?” という気がしますが、今後の活動には注目していきたいです。 |
うあ〜 |
| 2005/10/15 4人中、2人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 |
ラジオから流れてきて「んっなんかなつかしいなぁ」 と思っていたらUAの曲でしたね〜♪ 原曲は忘れたけど、なんかゴージャスっぽくしてあんのかも? それにしてもイイ曲ですね。 なんか胸が熱くなってくる★そんでもってちょいせつない・・・ いいです♪ |
|
|
|
|
|