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| ガラクタ捨てれば自分が見える―風水整理術入門 (小学館文庫) |
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著者名 |
カレン・キングストン/田村 明子 |
| 出版社 |
小学館 |
| 発売日 |
2002/04 |
| おすすめ度 |
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| 参考価格 |
540円(税込) |
| 価格 |
540円(税込) |
| 発送可能時期 |
通常24時間以内に発送 |
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| カスタマーレビュー |
爽快!爽快! |
| 2008/11/15 1人中、0人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 |
| 数年前、私には今でもとっても信じられない出来事が起こりスピリチュアルな事が理解出来て(オーラの泉の国分さんよりは江原さん側立場で視聴出来ている自分)ウキウキだったのに・・今ではすっかりネガティブな自分に舞い戻り辛い毎日で、何か参考になる本はないかと須藤元気さんから検索が始まり、何やらやたらとレビューが多いこの本を発見しました。実はレビューを見る前も、人はいつ死ぬかわからないし、いつ死んでも家族が片付けやすいようにダンボール3箱分以上の衣類を処分しておりました。が、みなさんのレビューを見ながら、さらに処分の量が増え、とにかく読みながら捨てました。アプローチとして物を捨てる行為が目に見える効果があるようですね。でも、片付いた部屋やタンスを見るだけで気分爽快です。それだけでも良かったと思えました。数年前は心の執着心を可能な限り手放したら、視力アップ(0.4から1.5へ)縁のある人物がフラッシュ映像で3回頭の中に出てきました。閃きでロンドンへの一人旅で、ここでも不思議体験しました。と、いろいろ貴重な体験が出来ました。この本に出合えたおかげで何かあったらいいなと思います。何もなくても、清々しい気分になれたのでよかったです。みなさんのレビューも何回も読み返しています。 |
ガラクタ |
| 2008/11/14 3人中、3人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 |
よく考えると、確かにガラクタなんだけど、自分にとっては宝でした。
そして、本を読み終わると、ガラクタに見えます。
ホントに本当に、納得です。
この本を買って、実は数年読みませんでした。危なく、本がガラクタになりかねませんでしたが、読んでみたらうなづくことがたくさんで、ようやく自分の心を縛っていたものと
さよならできました。
風水整理術なる部分が、イメージとは違います。
かなり分かりやすく、読みやすいです。
是非読んで、ガラクタについて、ショックを受けましょう!! |
モチベーションを上げる本 |
| 2008/10/20 4人中、4人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 |
出た当初に買いました。捨てる本や掃除ブームの少し前位でしょうか。仕事、趣味、恋愛、人間関係、夢がどんどん叶いかけたり、とにかく色々と好転しました。 ただ友達にあげてしまって、クリアにする事をすっかり忘れてたら元に戻ってしまったので、また読み直してクリアにしていきたいです。 この本は執着を手放す大切さや、今を大切に生きる事や、本当に物を大事にする事について書いているので、手元に置いて読み返し、色々なバランスを大切にしていきたいです。 とにかく読むとやる気が出ます! |
モチベーションが上がる! |
| 2008/10/20 5人中、5人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 |
とにかく、片づけのモチベーションが上がります! それだけでも十分、この本の価値があると思います。実際、片づけが苦手な夫に「おもしろいよ!」と読ませたところ、数時間後に押し入れやクローゼットから不要品を取り出して、処分し始めたのには笑いました。
紹介されている不思議なエピソードや、風水整理の効用については、すべてを信じようとまでは思いませんが、少なくともわが家の場合は、私や夫の意識が変わり、以前よりも家の中がきれいに保たれるようになった、という効果はありました。 |
う〜ん、期待はずれかな? |
| 2008/08/20 15人中、4人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 |
レビューを見て買いましたが、期待が大きすぎたのかも。
やる気が起きないわけではないです。
元々風水にはたいして興味がないので、この本は風水とはそんなに関係ないというレビューを見て、購入を決めました。実際、風水とはほとんど関係ないですし、その点は良かったのですが。
でも、読み物としては退屈・・・1ページで書けることを無理矢理一冊に引き延ばして書いている感じです。
同じことを繰り返し書くことで、読者のやる気を徐々に引き出していくという考えなのかもしれませんが・・・「いつになったら本題に入るのだろう?いつになったら面白くなるだろう?」と思っているうちに、読み終えてしました。
私はこの本を読む前にも、色々と読んできたので、目新しさを感じられなかったせいかもしれません。このテの本を初めて読むという方には良いかもしれないです。 |
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