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| Photoshop Elements & Premiere Elements 7 日本語版 Windows版 アップグレード版 |
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メーカー |
アドビシステムズ |
| レーベル |
Windows |
| 発売日 |
2008/10/17 |
| おすすめ度 |
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| 参考価格 |
15,540円(税込) |
| 価格 |
13,830円(税込)11%OFF |
| 発送可能時期 |
通常24時間以内に発送 |
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| カスタマーレビュー |
私にとっては理想のセット |
| 2008/10/26 14人中、12人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 |
Nero8からの乗換えということになりますが、対象商品のリストにはNeroの名前は入っていませんでした。しかし「その他のデジタルビデオ編集ソフト」の中に入る、という解釈で通常版ではなく、「乗換え・アップブレード」の方を購入しました。PhotoshopにしてもPremiereにしても、インストール時にソフトウェアのチェックはなく、インストール後もそのまま起動することができました。
<< Photoshop Elements 7 >>
仕事でPhotoshop5.0、PhososhopCSの使用経験があり、多少の違いはありますが操作体系に迷うことなく、マニュアルやヘルプなしでも使えるユーザーインターフェースがいいです。私が画像編集に必要とする機能は、レイヤーの合成、GIF(透明処理)やJPEGでの書き出し、明るさ・コントラスト・色調調整、ぼかし、ブラシ、解像度変更、キャンパスサイズ変更などで、もちろん全ての機能が搭載されていました。複数ファイルをまとめてサイズ変更したり、形式変換したりするバッチ機能もあって便利です。
<< Premiere Elements 7 >>
私が求めていた機能は下記の通りですが、全て網羅されていました。
・読み込みファイル形式: AVI、WMV、MPEG4、AVCHD(CANON iVIS HF10のファイル形式)、FLV(YouTubeからダウンロードしたファイル→拡張子aviに変更の必要あり)
・編集機能: 動画の連結、テキスト挿入(位置指定可能)、静止画重ね合わせ
・書き出し: DVD、Blu-ray、WMV、MPEG4
基本的には不満はありませんが、PCのスペックはかなり高くないとキツイと思います。
私のPCはCPUがCore2Quad2.4GHz、それにメモリ2GBの組み合わせですが、それでもギリギリという感じの動作になります(メモリの90%以上を消費します)。廉価版のソフトではありますが、必要とするPCスペックは10万円のプロ仕様版と変わりません。 |
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