| カスタマーレビュー |
64ビット未対応 |
| 2008/08/20 24人中、22人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 |
Mind ManagerやFreeMindを使ってきましたが、お試し版をダウンロードしてみて、ブランチの曲線が気に入って、今回iMindMapを購入しました。インストールしようとしたところが、セットアップウイザードが起動しません。サポートセンターに問い合わせたところ、
「お問い合わせいただいた件につきまして、恐れ入りますが、現在お持ちのPCは、64bit対応OSをご利用ではございませんでしょうか。大変申し訳ございませんが、現在はWindowsVista 64bit OS対応の日本語版iMindMapのご用意がございません。ご迷惑をお掛けしてしまい、大変申し訳ございません。」とのことでした。
購入ページには、XP、Vista対応 としか書いてないのに!これって、ひどくありませんか? |
何これって思いました。 |
| 2008/08/05 34人中、8人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 |
| 皆さんのレビューを見て、それと広告を見て期待して買いました。確かに面白い枝の絵がどんどん書けます。でもそれだけ。何か私の混沌とした頭の整理とか、行き詰った発想を助けてくれる仕掛けがあるのかと思って、しばらく使ってみたけど、、、、結局それだけ。全く脳はありません。下書きを鉛筆で書いて、最後にパワーポイントで整理して書けばそれの方がプレゼンにもいいかも。所詮、人の意見です。僕の意見を信じちゃだめです。買って自分でお確かめください。 |
楽しい! |
| 2008/07/15 4人中、2人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 |
いくつかのマインドマップソフトや手書きをしてきましたが
マインドマップを作ることそのものが楽しくなるソフトです。
個人的に苦手な絵を書く部分がソフトに登録されている絵で補われるのは非常に助かります。
今までは主に単語と単語の結びつきでしかありませんでしたが
このソフトを使うことでより正確に自分のイメージをアウトプットできるのが素晴らしいです。
(というか、これが本来のマインドマップの力なのだと思われますが・・・)
ただ、ちょっと高いですね^^; |
■■マインドマップ作成ならこれ!■■ |
| 2008/06/29 9人中、6人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 |
| MindManagerやMindMapperなども検討しましたが、操作がシンプルそうなのと、PowerPointにアニメーション付で簡単に変換できる機能が付いているので思い切って購入しました。買って本当に良かったと思います。使い方は、付属のDVDを1回見れば誰でもすべての機能をマスターできると思います。私はスピ−ドマップモードで入力して、後で編集モードでひとつひとつ確認しながら体裁を整えています。スピードマップでは、Shift+スペースキーでブランチが追加されると同時にラベル名を入力でき、またブランチ間の移動は矢印キーで自由自在ですので、読書メモや会議録作成などにも充分活用できると思います。複数のマップをタブ切り替えで同時に見られるのも◎です。iMaindMap自体にもプレゼンテーション機能が付いていますが、PowerPointファイルに変換する際、見せるブランチの順番をあらかじめ設定できるので便利です。しいて難点を言えば、ブランチにノートを付けるとマウスのクロスオーバーで表示されるのはいいのですが全角文字がすべて□になってしまうこと、付属のPDFファイル変換機能で作成されるファイルサイズが大きいことがあげられます。それとやはりせめてユーザーライセンスとしてPC2台はOKにしてほしいと思います。他のソフトに比べてコストパフォーマンスはすごく良いと思いますので★5つです。 |
FreeMindとの使い分けがおすすめ |
| 2008/06/09 41人中、39人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 |
さすが元祖公認だけあって、手書き風のmapが簡単にかけます。
習得も容易。図もきちんと貼り付けが可能。クラウドも描けます。
mapを描きたい方にはおすすめできるソフトウエアです。
一方で、枝の編集がちょっと面倒です。mindmapを一人ブレインストーミングのツールとして使う場合には、ちょっと不向きかもしれません。
また、一度インストールすると、アクチベートの解除が手元では出来ず、日本の代理店を通してアクチベート解除をする必要があるため、複数のマシンでは使用できませんし、他のコンピュータへのソフトの移動も困難です。(代理店はきちんと対応してくれますが、時間がかかります)
また、個人的には機能に比べて価格がちょっと高めかなとも感じています。
僕自身は、無償版のFreeMindと、目的別に使い分けています。(こちらのほうが枝の編集が格段に楽なのと、マップの図柄も洗練されていて、私の好みにあっている)
読書カードや、企画やアイデア出しの一人ブレインストーミングを行う際には、編集が楽なFreemindを使い、図版を多用するmapを作成する場合や、清書に近いmapを作成する場合にはiMindMapというかたちで使い分けています。
iMindMap+FreeMindで、個人的にはかなり満足したmap製作環境を手に入れたと思っています。
もちろん、かなりの頻度で今も使い込んでます。
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