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| Windows Vista Home Basic SP1 アップグレード 特別優待版 |
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メーカー |
マイクロソフト |
| レーベル |
Windows |
| 発売日 |
2008/04/25 |
| おすすめ度 |
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| 参考価格 |
10,479円(税込) |
| 価格 |
9,423円(税込)10%OFF |
| 発送可能時期 |
通常24時間以内に発送 |
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| カスタマーレビュー |
biosから新規インストールできない |
| 2008/06/29 14人中、9人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 |
二台目のPC用に購入しましたが、biosからDVD機動でインストールすると、このプロダクトキーはアップデート対象OSからしかインストールできないと表示され新規インストールできない。
XPまでは可能でしたがvistaからできなくなったようです。再インストール時には一々、一度xpを入れてからvistaと後々考えると面倒です。
価格が安いから買いましたが素直にDSP版を買うべきでした。 |
バーゲンセールに突入! |
| 2008/06/21 13人中、13人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 |
Office2007 Personalアップグレードの格安品(従来の約半額)を「期間限定」で発売したのはついこの前のこと。同じことをVista Home Basicでやったのがこれ。ご丁寧にSP1適用済。アップグレード対象は、Windows 2000 Pro(SP4)、XP Home/Pro/Media Center/Tablet PC(各SP2以降)と、幅広いのは良心的である。
逆に言えば、MSの「危機意識」の現れととれる。
ただ、Vista Home Basicとはいえ、実用的な動作スペックは非常に高い。デュアルコアのCPU、2GBのメモリ、120GB以上のHDDぐらいはないと、元のOS使用時に比べ、快適性が目にみえて悪化する。
ところで、自作パソコンは除外すれば、上記アップグレード対象パソコンがこのような高いスペックを備えているとは到底思えない。
パソコンをいじるのが趣味の人は、安価にVistaを体験できるから購入してもよいだろう。それ以外の人は、新品のVISTAパソコン(Home Premium以上)を新たに買うのが正解である。 |
32Bit版しか入っていなかった |
| 2008/05/20 33人中、5人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 |
| 中をおけたら、32Bit版しか入っていなかった。64Bit版が無いなどとは、外箱では、わからなかった。 |
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