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出演者 |
シティボーイズ/中村有志/犬山犬子 |
| 発売元 |
コロムビアミュージックエンタテインメント |
| 発売日 |
2003/02/01 |
| おすすめ度 |
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| 参考価格 |
4,935円(税込) |
| 価格 |
4,935円(税込) |
| 発送可能時期 |
通常24時間以内に発送 |
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| カスタマーレビュー |
大竹、はじけ始める!? |
| 2005/01/11 3人中、2人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 |
| NOTAの特典映像で斉木さんが「今回は大竹が抑えられてた分、はじけてたんじゃないかな・・・。」とおっしゃってたが、このライブで既にはじけ始めてたような感じがする。本編に収められている「よしお君」「中東の医者」「宝塚」は、今までのライブになかった大竹さんのノリノリ感が出てきたような気がするのだ。特に「よしお君」は、大竹さんが住んでいたという祐天寺にいたいたっ!私も見ました!(10年以上前ですが・・・。) きたろうさんの真面目な大ボケに、斉木さんの大ボケなわけのわからないキャラクターには、もうまいったっ!という面々に、中村有志と犬山犬子は錦上花を添えている。 シティ・ボーイズを知らずとも、コメディ・ライブが好きなら「丈夫な足場」「ゴム脳市場」「ラ・ハッスル・キノコショー」とこのライブだけは見た方がいい。絶対に!若手芸人の手本となって欲しい、不条理コントのオンパレードだ! |
このまま突っ走れ! |
| 2003/03/12 12人中、8人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 |
斎木しげるが太っても、きたろうが老けても、大竹まことが疲れていても「毎年ゴールデンウィークにはシティーボーイズがある!」と思うだけで人生が楽しい。 この作品では中村有志に加え犬山犬子が参加。やはりうまい女優がはいると芝居の展開力が違うなあと痛感。(野宮マキさんは正直・・・・) 坪田塁のフルスイング演出も好感が持てる。たぶんあまり迷わず 来た球を打つタイプだな、と書いてから野球のたとえ話がこれほど似合わない芝居もないな、と実感。 自分も、ああいうスマートなオヤジになれるよう、ガンバらずに生きていきたい。 |
もう、最高♪ |
| 2003/02/02 7人中、4人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 |
毎年ゴールデンウィーク恒例のライブ♪ シティーボーイズの絶妙な空気と常連・仲村有志さんとの絶妙なコンビネーションナントも言えない。新しく、犬山犬子さんも良い味出してます。 さらに音楽は石野卓球さんで新しい感じでとっても良かったです。内容は是非見て楽しんでください。損はさせないシティーボーイズの一品です。 |
日常からの逸脱 |
| 2003/01/13 10人中、7人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 |
| シティボーイズの2002年公演。前作ラハッスルきのこショーから脚本家が坪田塁氏にかわって、確かに内容が少し変化してきた。しかし基本はシティボーイズなので、普遍的な雰囲気も残しつつといった芝居になっていると思う。 その前作と比べて星評価をするとするならば、少し落ち着いたという意味で、4つというところでは。前作はDVDに収録できなかった作品が一つあり、あのハッスルさを観てしまっては・・・。前作と比較すること自体が間違っているのかもしれない、と思える程種類・雰囲気は違っていたように思える。 とにかく、観てこの世界を知ってもらうほかない。足を踏み入れたら、きっと抜け出すなんて言葉は存在しなくなるはず。 |
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