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| BUFFALO PCIバス SerialATAインターフェースボード IFC-PCI2SA |
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メーカー |
バッファロー |
| 発売日 |
2007/02/28 |
| おすすめ度 |
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| 参考価格 |
3,255円(税込) |
| 価格 |
2,682円(税込)17%OFF |
| 発送可能時期 |
通常24時間以内に発送 |
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| カスタマーレビュー |
2ポートだけだけど。 |
| 2008/12/01 2人中、2人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 |
HDDを購入したのですが
SATAポートが足りなくなったので購入。
本体ボード・ドライバCD・SATAケーブル2本・ロープロファイルPCI用ブラケットと
別途何かを買わずに済む内容でした。
ケースによりますが
付属のケーブルが50cmと結構長くてケース内の取り回しに結構困りました
IDEケーブルよりは細くスマートなSATAなのですが
あまり長すぎるとかえって煩雑さを感じてしまいますが
ケーブル自体サービス品なのかもしれないので
長さに不満ある人は別途好みの長さのケーブルに変えた方がいいです。
このボードはSATA1なのでSATA2対応機器と接続するときは
SATA1に対応出来るように事前に切り替えてください。
当方、日立のHDD(SATA2)で繋いでいますが
他のメーカーのHDDと違い、SATA1とSATA2のモード切替は自動で認識します
IFC-PCI2SAに搭載されているSATAコントローラーはSiliconImage社のチップでしたので
自動切り替えに不具合が出るVIA製SATAコントローラーとは違い
ツールを使わずにSATA2からSATA1への切替が出来ました。
後日、ツールを使い転送モード(1.5Gへ)を切り替えました
(ジャンパーで転送モードを切り替える日立以外のHDDでは接続する前に
ジャンパーで切り替えた方が無駄なトラブルが増えずに済みます)
このボードでBOOTさせず、増設ドライブ用として使っているので
BOOTドライブ使用時のレビューは出来ませんが
増設ドライブ用としては特に不満もなく使用しています。
4ポートのボードが他で発売されていますが
そこまでは不要という人には安く手軽に扱えるのでおすすめです。 |
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