| カスタマーレビュー |
見所 |
| 2008/12/24 2人中、0人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 |
この作品の見所は
九四式小型乗用車
航空母艦「赤城」
九六式艦上戦闘機
この三点に他ならないでしょう。
あとは坂本少佐のスク水とバルクホルン大尉の犬耳かな・・・ |
キワモノかと思ったら大当たり |
| 2008/11/23 6人中、4人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 |
企画を見て、これはとんでもないキワモノだろうなぁ、と思いつつも
下着フェチティシズムが一般メディアでどこまで認知されるようになったのか
確認しようと見始めました。
結果、これは大変良くできた娯楽作だとの結論に達しました。
以前より様々なタイプの少女が複数出てきてドラマを作り上げるという
手法は数多く、その多くが限定的な対象、言い換えるとマニアックな
嗜好を持たないと見るに堪えない代物であったわけです。
ところが、この作品は全員パンツだけ(TV版ではズボンという名称になって
いましたが)もしくはその上にストッキングやオーバーニー、タイツを着用
しているだけ、というトンデモな設定でありながらも、肝心の中身、そう、
物語としての運びも良く、少女同士の掛け合いも抑揚が効いていて
広く誰でも楽しめるエンターテイメントに昇華しています。
惜しむらくは少女たちのコスチューム設定で、こればかりは生理的に
受け付けない人が出てくるような設定であり、これがもう少し緩ければ
もっとファンを引きつける作品になり得たと思います。けれども、
このような奇抜なコスチューム設定なしでは企画そのものが成立し
得なかったと思うだけに、微妙な気分になります。
この作品を見ようとする上でのハードルは一つだけです。
下半身すっぽんぽんの少女たちが出てくるのはみっともない、生理的に
受け付けない、といった方は見ない方がよいでしょう。
でも、それが特に気にならない方はぜひ見ましょう。きっと楽しい時間を
過ごせると思います。
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ハマってしまいました |
| 2008/10/29 3人中、0人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 |
この作品で戦争について語られてもどうでもいいと言うか、一巻観ただけの感想としてはあの格好での戦闘を見るのがすべてかなと思います。これからどうなるかはわかりませんが…
耳と尻尾いらないんじゃない?とか下半身のアングルが狙いすぎとか批判はあるでしょう。
でもこの作品自体が世間一般の人みんなが知ってるような作品じゃないわけで、それなら萌えとかちょっとエロとかいろんな要素を全部入れ、可愛い女の子がエロい格好でかっこいい戦闘シーンを繰広げるのを楽しめるって作品でいいじゃないんかなと。
解説書は結構充実してるし、特典CDはまあいらん人も多いと思いますが好きな声優さんがやってるキャラならもちろん聞いとくべきです、かわいいんで。
こんな作品もたまにはいいですよ。 |
パッケージの薄さは思い切ってますね。 |
| 2008/10/22 7人中、3人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 |
限定版ということで特典が豪華です。
まず、DVDケースが薄いことに驚き。
(通常のものの半分ぐらいの厚み)
秘め声CDも同じ厚さのケースに入っています。
タロットカードが22枚入っているのも面白い。
設定資料集みたいなのがあって、意外と分厚く、
それを覆っているカバーが、切り離すとポストカードになるという仕様。
(投函するには120円切手が必要ですが)
資料集がかなり細かいことまで書いてあるので、鑑賞前にあらかじめ読むと
理解しやすいです。
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中身があります |
| 2008/10/21 5人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 |
服装見たとき下着かよ!?って突っ込みたくなりましたがよく見ると下着じゃないんですね。 それでもちょいエロく見えるし狙ったアングルもあります 私には許容範囲かな。 でも内容は結構重くて深いというか…萌だけじゃなく中身のあるアニメではないでしょうか
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