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| Kenji Kawai Concert 2007 Cinema Symphony [DVD] |
![Kenji Kawai Concert 2007 Cinema Symphony [DVD] Kenji Kawai Concert 2007 Cinema Symphony [DVD]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/418WL%2BelEtL.jpg) |
出演者 |
川井憲次 |
| 発売元 |
ポニーキャニオン |
| 発売日 |
2008/03/19 |
| おすすめ度 |
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| 参考価格 |
8,190円(税込) |
| 価格 |
6,962円(税込)14%OFF |
| 発送可能時期 |
通常24時間以内に発送 |
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| カスタマーレビュー |
各演奏者がとても魅力的 |
| 2008/11/30 0人中、0人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 |
押井+川井のファンでこのDVDを購入しました。
川井氏がソロでエレキを弾いているようなジャケットデザインになっていますが大嘘です。
通常ではまず揃うことのない古今東西あらゆる楽器の奏者が所狭しと勢揃いし、
大迫力の生演奏を繰り広げます。演奏中、主役である川井氏も当然映りますが、
川井氏なんて映さなくてもいいってくらい各演奏者がとても魅力的でした。 |
見て聞いて泣け!! |
| 2008/05/24 1人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 |
他の方もおっしゃってますが、あの時、あの場所にいなかったことを後悔してます。
映像を見て改めて思うのは、音楽とはいかに多くの才能の結集であることかということです。
何100回も聞き知っている曲なのに本当に新鮮でした。
このコンサートのCDが出ればいいのになと思っていたのですが、自分が浅はかでした。
DVDで見る価値は充分あります。そして音楽は生で聞くのが一番いいのだと改めて思いました。
ipodで手軽に音楽聞いてる自分が、アーティストに失礼なんじゃないかと思ってしまいました。
本当のプロのアーティストたちの姿を見れるだけでも必見の映像です。 |
2007年11月4日 |
| 2008/04/03 11人中、10人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 |
何故、あの日、その場にいなかったのだろうか。
あの日、その場にいればどんなに幸せだっただろうか。
そう確かに思わせるほど、充実したコンサートであった事がDVDという
メディアであっても伝わってくる。
「unnatural city」の幻想的なイントロから「hyakkin」へ至る導入部の
凄まじさに完璧に圧倒される。
和太鼓の連打、西田社中の荘厳なヴォーカリゼイション、フル・オーケストラによる
甘美なメロディ、全てが恍惚のあの瞬間を迎えるために。
ここで最初の落涙。
多彩なゲストを迎えつつも、間違いなく「川井ワールド」をそこかしこに
構築していく。
本人によるMCはほぼ愛嬌の産物で、得意のギャグもなく淡々と進む。
まるで大きな波と小さな波が交互に押し寄せるかのような、美しい
トラックの数々。それをじっくりと聞き入るオーディエンス達。
やはり、というか中盤の「イノセンス」からのメドレーは圧巻。
CDでは決して味わえない、迫力の和太鼓のソロと西田社中のこれまた
迫力の「揺」のコラボは、昇天もの。ここで2度目の落涙。
最後、アンコールでの「hyakkin〜リプリーズ」での演奏者全員が笑顔で、
また、最高のパフォーマンスの終焉を迎えるための最高の演奏、
そしてサプライズであった、という西田社中の皆さんのハンド・クラッピング
の中、川井氏が大テレでステージ中央に出てくるシーンで3度目の落涙。
何と素晴らしい夜だったのだろうか。
何故、あの日、その場にいなかったのだろうか。
このDVDを見るたびに、そんな後悔を一生続けるのだろう。
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少しでも大きな画面で、大きな音で観てください! |
| 2008/03/26 3人中、3人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 |
最初の曲から鳥肌が立ちました。スケールがでかくて感動ものです。少しでも大きな画面で、大きな音で、全身で感じてください。カメラアングルも凝っていて、視覚的にも飽きません。
ヘタな映画よりも感動すると思います。 |
買って損なし!! |
| 2008/03/22 4人中、2人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 |
川井憲次の音楽が好きなら絶対買って損なし!観ててホントに鳥肌が立った。
MCとかは、元々表に出る人じゃないのでそんなに気が利いたことも話してないけど、
まー、それはそれで、川井憲次氏の人の良さが出ててよかった。
(でも、添付されている川井氏の書いたライナーノーツには爆笑です。)
それから、ステージの都合上でオーケストラの編成を切り詰めざるを得なかったせいで、
管弦楽部分は少し音が薄く感じるかもしれないけど、川井憲次の音楽のすごさは、
個々の演奏者がかっこよく、輝いて見える!「この楽器って、こんなにかっこいいものだったの〜っ」て感じ。
あと、緊張してたのかな?児島由美さんの生歌が●●●●だったのにはびっくりした。
(●一応伏字にさせて頂きました…。m(_ _)m) |
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