|
|
 |
|
|
 |
|
|
 |
 |
当サイトはリンクフリーです。 よろしければ下記バナーをお使い下さい。

|
|
|
|
|
| 零~刺青の聲~ PlayStation 2 the Best |
 |
メーカー |
テクモ |
| 機種 |
PlayStation2 |
| 発売日 |
2007/11/22 |
| おすすめ度 |
 |
| 参考価格 |
1,890円(税込) |
| 価格 |
1,890円(税込) |
| 発送可能時期 |
通常24時間以内に発送 |
|
|
|
|
|
|
|
| カスタマーレビュー |
2周目が真のエンディング… |
| 2008/12/17 1人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 |
零シリーズ大好きです!わたしもこれが一番好きかもしれません。ただ、ちょっと腹立たしいのが2周目でないと、しかも鏡華の耳飾りを入手しないと真のエンディングがみれないことです。一周目のあの展開だと澪と螢さんの紅い蝶組の安否がわからずもやもやします。真のエンディングはまさにハッピーエンドですね! 2周目を全員浴衣でプレイするのもまた楽しいのでいいんですけどね。 シャワーシーンはいらないんじゃないかというご意見には賛成です…(笑) 個人的には三作すべてプレイしてみることをオススメします。それぞれおもしろいですよ!
|
±0?…いえいえ、感動200%です!! |
| 2008/12/04 1人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 |
恋愛、婚約者を失った悲しみ、自責の念。
もう一度会いたいという主人公たちの想い。
それに共鳴するかのような、霊たちの怨念、深い悲しみ、痛み…。
痛みと引き替えに、怜が手に入れたものは、失ったものは…。
バッドオープニング、グッドエンディングで±零に仕上げた今作品(by製作スタッフ)ということですが、哀しみの中に生まれる切なさと優しさと、ささやかな希望に、胸がしめつけられること間違いなしでしょう!
キャラによってタイプが違い、異なった対応を迫られるので、試行錯誤の過程が楽しい。
アイテムは少なく、でも決まった物は再配置されるので、ギリギリで詰むことはなく進めます(ナイトメアも然り)
サイドストーリーも、敵の種類も豊富で、やり込み度十分です。
グラフィックの美しさ、曲のメッセージ性にも大満足。
読み物は多いですが、他の作品をやっていなくても、2〜3周くらいすればかなりの内容を把握できると思います。
怜、深紅、零華、鏡華…痛みと絶望の中に生まれる、ささやかな安らぎと希望を大切に、人は生きてゆくということに気づかされる作品。
グラフィックが綺麗なので、怖さは半端ないです(笑)
私は零シリーズはこれが初めてだったのですが、そしてあまり怖がりではないと思っていたのですが、さすがに震えが止まりませんでした(特に祓いの灯火が消えたり、ラスボスの所はもう…ガクガク)
その分、耐えきれなくなったら(笑)現実に戻れるので、ルリや深紅に癒されてください。
そのうち家の中も…ですが^^;
欲を言えば、螢のフィラメントで敵の方向がわからないことと、久世家当主が弱すぎるのが、ちょっと残念かな?
あとは生前の零華さんをもう少しアップで見たかったです(笑) |
面白いけれど、誰でも楽しめるわけではない。 |
| 2008/11/22 0人中、0人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 |
カメラ操作に慣れることが出来るのか、もっさりとした独特の動作に耐えられるのかがプレイヤーの課題。
ストーリーはシリーズを通して基本的に救いがない。または暗い。
そうは言ってもお涙頂戴といった安っぽいものではなくて、例えばキャラクターの死にすら意味が与えられている。
映画にしたら面白くはないだろうけれど、ゲームで感動できる数少ない作品。 |
なかなか |
| 2008/11/06 1人中、0人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 |
日本で最も怖いゲームだ!と知人が言っていたので購入。
(幽霊が棲みついていそうな)雰囲気のある木造家屋がいい。とても丁寧に作り込まれていると思う。屋敷を探検する目的で買うのもいいのではないかと思う。
屋敷に出現する幽霊は全くといっていいほど怖くなかった。幽霊出現前に何らかの兆候があり身構えてしまうので、出し抜けに襲われるということがなかった。幽霊のグラフィックに関してもリアリティーに欠けるので、接近戦で間近に幽霊の顔があっても怖くなかった。
この作品には「現実」と「夢の世界」がある。夢の世界で幽霊とバシバシ戦った後、目が覚めて現実世界に舞い戻る。上述には散々[怖くない]と書いたが、やはり初回プレイでは雰囲気そのものに恐怖してしまうもの。「夢の世界」から「現実」に戻るときには、少なからず安堵した。ネタバレするので詳しくは書かないが、(夢の世界は怖くなかったが)現実世界は怖かった。そして(現実世界の方が)良い演出だった。と最終的に思った。
プレイ環境は悪いとまではいかないけど、良くはない。マップ移動の度に2〜3秒のロードがある。操作キャラクターの移動速度が遅い。この2点は気になった。部屋数が多い上に同じ場所を行き来することが多く、数秒のロードが苦痛。屋敷が広い上に同じ場所を行き来することが多く、移動速度の遅さは苦痛。
1〜3週クリアするごとに取得できる衣装がなかなかかわいい。ねこ耳もある。
初回プレイで見たエンディングに合点がいかなかったので、2種類目のエンディングを目指して2週目もクリアした。がっかりした。別に2週もクリアする必要がなかった。
値段の割りになかなか良かった。理解力に欠けるので、2週目をクリアしてもストーリーをあまり理解していないのだけど。紅い蝶との関連もあるみたいなので、前作と合わせてプレイしてみるのもいいかもしれない。 |
怜が椎名林檎に見えてしまう |
| 2008/07/22 2人中、2人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 |
ヘッドフォン推奨。面白いんですけど、怖さっていう面からいうと
やはり後を引いたり、投げ出すような感じではなかったです。
慣れも大きいんだと思いますが、
1周目の序盤に何回かギョッとさせてもらえる、という感じ。。
おそろしく広い上に覚えにくいマップをひたすら行ったり来たりする必要があるので、
自力でクリアしようと思うとかなり時間がかかるかもしれません
3はとりたてて文句言うべきところが思い浮かばないので、
以下、未プレイの方向けお勧めポイント
・戦闘時のストレス要因(敵のおしゃべり、強烈な振動)が大幅減。
また、与えられるダメージがガンガン増えていき、カメラ強化も楽しい
・隠し要素多数。今回は自宅も探索でき、毎回細かい変化があるので飽きない
・声優さんがいい。(深紅の方はちょっと…ですが)主役の方々も自然でいい感じだし、
序盤のムービーに出てくる脇役女性(名前忘れた)、普通に「うめぇー!!」と思いました
・主題歌も世界観に合っていて良かった。歌詞が◎ |
|
|
|
|
|