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| ニンテンドー ゲームキューブ コントローラ(ホワイト) |
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メーカー |
任天堂 |
| 機種 |
NINTENDO GAMECUBE |
| 発売日 |
2008/04/24 |
| おすすめ度 |
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| 参考価格 |
2,000円(税込) |
| 価格 |
2,000円(税込) |
| 発送可能時期 |
通常24時間以内に発送 |
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| Product Description |
| 商品:NGC コントローラ ホワイト
メーカー任天堂
2008年04月25日発売 |
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| カスタマーレビュー |
買って良かったです |
| 2008/11/09 0人中、0人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 |
Wiiカラーのホワイトコントローラー。 今まで黒キューブのコントローラーを使用していたのですが、やっぱり白だと統一感があって良いですね! スマブラやマリオカート、そしてこれからモンハンも控えているのでGCコントローラーは必須です!!
他メーカーから販売されている『フタ』を買えば、フタをした状態でGCコントローラーとメモリーカードが挿せるのでオススメです。
Wiiの上部カバーの設計は明らかに設計ミスとしか言えません。 外せたところで見た目的にカッコ悪すぎ…?
普通に考えたら分かる事なのに…Wiiの設計者は頭悪すぎです。
今後(絶対出すんだろうけど)改善される事を願います。 『フタ』も純正品じゃないだけに、バリがあったりメモカ挿入口のカバーがゴム製だったりと作りがガサツです?
任天堂純正の『フタ』の開発を期待してます。 話はそれましたが、流石に任天堂純正の商品は品質が高いので、このコントローラーはオススメです!!
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耐久性が |
| 2008/10/15 8人中、3人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 |
コントローラーとしての出来は高いです。
スティックの使いやすさはプレステの比ではありません。
ただし十字キーはちょっと微妙かな・・あまり使わないかもしれませんが。ちょっと小さい、位置が悪い等です。
最大の問題は耐久性です。全部で5個買いましたがすべて何らかの問題を抱えてます。
そのほとんどがどこかのボタンが効かなくなってます。
その症状を免れた物もスティックがへたってぐらぐら、ゴムはだんだんすれてイボが消えました。
友人のはゴムが完全に削れてトゲ見たいのがでてきました。
そこまで行くものは少ないかもしれませんが、64やスーファミのコントローラーが10年や15年経ってもほとんど問題が起きて無いのから比べると、明らかに耐久性に問題があります。
任天堂は、ゲームは子供のおもちゃだから丈夫でなければならない、と言う信念があるらしく、GC本体は異常な耐久力が有名ですが、画竜点睛を欠いたと言った所でしょうか。 |
純正ゆえの高品質 |
| 2008/08/20 0人中、0人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 |
手持ちのGCコントローラがヘタって来たので再購入。
売り上げがあまり芳しくなかったハードのせいか、正直、GCコントローラに関しては純正より勝るものがありません。
変に格好だけにこだわって持ちにくいというのも全くなく、しっくりと手に馴染む曲線デザインは、Wiiに繋いだ時もクラシックコントローラより確実にゲームに没頭できるでしょう。
コントローラを持った際に自然と指がかかる、いわゆる『ホームポジション』にアナログスティックがくる→キャラ等を動かしやすい、という設計が、快適さの大きな理由じゃないでしょうか。
任天堂のコントローラへのこだわりが感じられます。
WiiでGCのゲームをしたり、スマブラなどの対戦アクションを遊ぶ場合は、他社製やクラシックコントローラを買うより絶対このGCコントローラがオススメです。
ケーブルも以前のものより長くなっているので、大型TVを使われてる方でも不自由はないと思います。 |
wii用によく考えられています |
| 2008/08/15 1人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 |
ゲームキューブは持っていないのですが、知人から借りたゲームキューブ用ゲームをプレイするために購入しました。思っていたよりも安かったのと、テレビなどのそばに本体、離れてワイヤレスでプレイというwiiのスタイルを考慮して長いケーブルになっているなど、評価すべき点が多く好感度大です。
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手になじみ、最も使いやすい「コントローラ」 |
| 2008/07/01 8人中、7人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 |
コントローラの中では旧世代になりますが、PS2/3、XBOX/360のものと比べても、GCコントローラは手にしっくりなじんで使いやすいと思います。
手の大きな人には少々小さいかもしれませんが、私にはぴったりフィットします。
操作性は、元々コントローラ作りに定評のある任天堂の中でも、史上最強といってもいいと思います。
64時代からのアナログスティックは、ラバーコーティングされて手が痛くなりにくくなりました。(それでも長時間プレイを続ければ痛いですが。)
ボタン配置も優秀。大きなAボタンを基準として、B、X、Yが絶妙な距離に割り当てられています。各ボタンの形状もそれぞれ異なっていて、誰でも直感的に操作できます。
あまり使わない十字キーとCスティックも、ゲームによっては便利な機能に割り当て可能。
惜しいのは、LRのストロークがもう少し浅くて軽めだったらよかったことと、Zが小さく硬くて押しにくいこと。
スマブラXでは、改めて操作性の良さを認識しました。コントローラとして見ると、Wiiリモコンはテレビのリモコンのカタチを意識しすぎて、握る、押すといったインターフェイスが今ひとつに感じてきます。(その分、振る、指す、ねじるができるんですけどね。)
Wiiで初めて、GCコントローラを触る人も増えているので、タイトルによっては操作をWiiリモコンと双方選べるようになるとよいですね。
以上、ベタ褒めしましたが、コードが+1mされ、お値段はマイナス500円。企業の余力とサービス精神を感じます。 |
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